【はじめに】
いきなりですが、
好きな子と付き合って、
二人でデートして、キスして。

正直、その先のHだってしてみたくないですか?
大好きな彼女と、初めてのSEX。
自分だけじゃなく、
好きな子にも気持ちよくなってほしい。
そんな経験、めちゃくちゃ憧れませんか?笑
でも、もしその子と何もできないまま、
他の男にとられてしまったら?
自分が好きだった子が、
その男とキスして、Hもしている。

……正直、想像したくないですよね。
こんにちは!!!
男子校上がりのコミュ障でも
「コミュ力」で彼女をゲットした、はっぴぃです!
【Hの知識はある。
でも、経験する相手がいない。】
僕は男子校出身だったこともあって、
女の子との関わりがほとんどありませんでした。
なので、大学に入れば彼女ができるかもしれない。
そんな期待しかしてませんでした。笑

でも、実際はどうだったか?
周りの友達には彼女ができて、
Hの経験も増えていく。
自分だけ付いていけない。
「え、お前まだ童貞なの?笑」
なんてバカにされても、笑ってごまかすしかない。
家に帰ってAVを見て、一人でシコって。
そのあとに残る、あの虚しさ。
「俺、いつになったら恋愛できるんだろ……」
そんなこと、考えたことありませんか?
AVだって何本も見てきた。
Hの知識もそれなりにある。
でも、肝心の実践する場がない。
それどころか、
好きな子に話しかけることすら緊張する。
大学でその子を見かけても、目で追うだけ。
「今日こそ話しかけよう」
そう思っていたのに、結局何もできずに帰宅。
夜になれば、また今日のことを後悔する日々。

……こんな毎日、そろそろ卒業したくないですか?
【初SEXは、
ベッドの上から始まるわけじゃない】
ここで一つ、考えてみてほしい。
初SEXを経験するには、何が必要でしょうか?
・Hのテクニック?
・経験豊富な男の振る舞い?

もちろん、正しい性の知識を持つことは大切です。
でも、
いくら知識があっても、
好きな子との関係が何も進んでいなければ、
その経験には近づけません。
そもそも、好きな子とHするまでには、
その子と話して、
一緒に笑って、
二人で出かけて、
お互いのことを好きになって。
そんな時間がありますよね。
つまり、
初SEXは、ベッドの上じゃなく、
普段のコミュニケーションから始まっている。
だからといって、
面白い男になる必要なんてありません。
面白い話を次々とできなくてもいいし、
経験豊富な男を演じる必要もない。
今の自分にできる関わり方から
始めればいいんです。
今回は、
そのために大切にしてほしい
“3つ”のことを紹介します。
【その1.
女の子と話すことを日常にする】
初SEXを経験したい。
でも、女の子と話すことすら緊張する。
そんな人が、
いきなり好きな子をデートに誘おうとしても、
天と地くらい差を感じますよね。笑
だからまずは、
女の子と関わる機会を
今の日常に一つ増やしてみてください。

とはいえ、
「その話しかけるのが怖いんだよ!」
って人もいると思います。笑
そんな人におすすめなのが、
女の子と仲がいい男友達と一緒に過ごすこと。
例えば、大学の昼休み。
男友達が女の子と話していたら、
自分も自然にその会話に参加してみる。
最初は聞いているだけでも大丈夫。
慣れてきたら、
「え、それ何の話?笑」
「俺もその授業取ってるわ!」
こんな一言を挟んでみる。
一対一で話すより、
友達がいる分、気持ちも楽になると思います。
そして次に、その女の子と顔を合わせたら、
「おはよう!」
と自分から挨拶してみる。
最初から面白い男になろうとしなくていい。
まずは、友達がいなくても女の子と
挨拶や会話ができる関係を目指そう。
もちろん、
相手が忙しそうだったり、
話したくなさそうだったりしたら、
無理に続けなくていい。
今まで
女の子を遠くから見ているだけだった毎日に、
自分から関わる機会を一つ増やす。
まずはそこからです。

【その2.気になる子とは、
二人で過ごす時間を増やす】
女の子と話せるようになった。
みんなで一緒に笑ったり、LINEを交換したり。
それだけでも
最初はめちゃくちゃ嬉しいと思います。
でも、好きな子ができたなら、
もう一歩進んでみませんか?

だって、
本当に経験したいのは、
みんなで仲良くすることだけじゃないですよね?
その子と二人でデートしたい。
手をつなぎたいし、キスもしてみたい。
だったら、
二人で過ごす時間も少しずつ作っていこう。
ここで勘違いしてほしくないのが、
デートできるくらい仲良くなってから誘う
必要はないということ。
二人で過ごす時間は、
もっと仲良くなるための時間でもあるんです。
例えば、同じ大学の子なら、
「次の授業まで暇? 一緒に学食行かん?」
「今日帰る方向一緒じゃん!途中まで帰ろ!」
こんな小さなきっかけで十分。
最初から休日に
一日デートする必要なんてありません。
二人でご飯を食べたり、帰り道に少し話したり。
そうやって一緒に過ごすうちに、
今まで知らなかった相手の一面も見えてくるし、
自分のことも知ってもらえます。
もちろん、誘いに応じてくれるかは相手次第。
断られたら相手の気持ちも大切にしよ。
でも、誘う前から一人で諦める必要もありません。
好きな子との恋愛を、
大学で顔を合わせるだけの関係で
終わらせないでほしい。
【その3.二人の気持ちを、
ちゃんと言葉にする】

好きな子と付き合えた。
デートを重ねて、キスもできた。
そして、ついに初めてのお泊まり。
……めちゃくちゃ緊張しませんか?笑
ずっと経験してみたかった初SEX。
でも、いざそのときが近づいたら、
「何をすればいいんだろう」
「童貞ってバレたら引かれないかな」
「ちゃんと満足してもらえるかな」
そんな不安も出てくると思います。
でも、初めてなのに
無理して経験豊富な男を演じる必要はありません。
「実はめっちゃ緊張してる。笑」
「こういうの、初めてなんだ」
そんなふうに、
自分の気持ちを素直に伝えてもいいんです。
そして、
彼女がどう思っているかもちゃんと聞くこと。
「どう思ってる?」
「嫌だったら遠慮なく言ってね」
こうした会話は、
決して格好悪いものじゃありません。
付き合っていることも、キスをしたことも、
Hへの同意とは別。
お互いが望んでいるかを確かめて、
不安や迷いがあれば無理に進めない。。
そして、これはHのときだけの話ではありません。
普段から、
「今日めっちゃ楽しかった!」
「また一緒に行きたい!」
と自分の気持ちを伝える。
相手がどう思っているのかも、ちゃんと聞く。
そんな普段のコミュニケーションが、
二人の安心できる関係を作っていくんです。
初SEXで大切なのは、
AVで見たような経験豊富な男を
演じることじゃありません。
好きな子と、お互いの気持ちを大切にできること。
SEXだって、
二人でするコミュニケーションなんです。
【最後に:童貞のまま大学生活を
終わらせたくないあなたへ】
改めて、想像してみてください。
大好きな彼女と、初めてのお泊まり。
二人でキスして、お互いに求め合って。
自分だけが気持ちよくなるんじゃなくて、
好きな子にも、
自分とのHで気持ちよくなってほしくないですか?

今まで一人で想像することしかできなかった
恋愛を、好きな彼女と経験できる。
そんな大学生活、最高じゃないですか。笑
でも、今のまま何もできずにいたら?
ずっと好きだった子が、
気づけば自分の男友達と付き合っていた。
しかも、その友達から、
好きだった子とのHの感想まで聞かされる。
自分は話しかけることすらできなかったのに。
……そんな未来、悔しすぎるし、発狂しません?笑

もちろん、行動したからといって、
必ず好きな子と付き合えるわけじゃない。
でも、何もしないまま後悔するのは、
もう終わりにしよう。
今回紹介した3つのこと。
① 女の子と話すことを日常にする
② 気になる子とは、二人で過ごす時間を増やす
③ 二人の気持ちを、ちゃんと言葉にする
いきなり全部できなくても大丈夫。
初SEXは、ベッドの上じゃなく、
普段のコミュニケーションから始まっている。
だから、
まずは今の自分にできる一歩から始めよう。
そして、本気で今の自分を変えたいと思ったら、
このLINEに
「変わりたい!」
って送ってください。
今日から、
「いつか彼女ができたらいいな」
と待つ自分ではなく、
「好きな子との恋愛を、自分から始められる男」へ

最後まで読んでくれて、
ありがとうございます!
この記事が、
あなたの大学生活を変えるきっかけになったら嬉しいです。
一緒に、
今まで憧れるだけだった恋愛を
現実にしていきましょ!


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