みなさんこんにちは!!
はっぴぃです!!
今回の記事のタイトルは
女の子に声をかけられない人でもできる
超初歩の3STEP
についてご紹介していきます!!
ここで突然なのですが、、、
質問です!
・女の子が近くにいるのに、声をかけられない
・話しかけたいのに、何を言えばいいか分からない
・目が合いそうになるだけで、反射的にそらしてしまう
・他の男が普通に女の子と話してるのを見て、勝手に落ち込む
・家に帰ってから「あの時話しかければよかった」と一人で反省会をする
こんな経験を一度でもしたこと
ある人いませんか?
実はこれ、
あなたにコミュニケーション力がないことが
原因ではありません。
いきなり女の子と
“ちゃんと話そうとしていること”が
原因なんです!!

女の子と関わることに慣れていないのに、
いきなり会話をしようとする。
いきなり面白いことを言おうとする。
いきなり仲良くなろうとする。
そして、
頭の中が一気にパンパンになって、
体が動かなくなってるんです!
というのも、
過去の僕がまさにそうだったからです。
大学に入る前の僕は、
正直ちょっと期待していました。

大学に入ったら、
女の子と普通に話して、
仲良くなって、
ご飯行ったり、遊びに行ったり、
そんな日常が待ってるんじゃないかって。
でも、現実は全然違いました。
女の子と仲良く遊ぶどころか、
話すことすらできない。
それどころか、
話しかけることすらできない。
女の子が近くに来るだけで、
心臓はバクバク。

手汗は止まらないし、
目は泳ぎまくるし、
無意識に体を引いてしまう。
本当は話したいんです。
でも、いざ目の前に来ると、
「こっち見ないでほしい」
「早くこの時間終わってほしい」
って思っていました。
話したいのに、
早く終われって思ってる。
今思うと、
マジで意味わからないくらい
矛盾してます。笑
でも当時の僕は、
本気でそんな状態だったんです。
さすがにこのままじゃまずい!
そう思って、
僕も本気で何か変えようと思ったんです!

女の子と関わりたい気持ちはあるのに、
何もできずに眺めて終わる。
そんな毎日を
本気で変えたかったんです。
そこで、あることに気づきました。
僕はずっと、
最初から女の子と
“ちゃんと話そう”としていたんです。
女の子と関わってこなかった男が、
いきなり会話をしようとするのは
ハードルが高すぎます。
いや、無理です!

だから、動けなかったんです。
必要だったのは、
面白い話を用意することでも、
会話を続けるテクニックでもありませんでした。
もっともっと手前の、
女の子と関わるための
超初歩だったんです。
とはいえ、
最初からうまくいったわけではありません。
普通にビビりました。
声が出ない時もありました。
一回できたのに、
次でまた逃げそうになったこともありました。

でも、その超初歩を繰り返していくうちに、
少しずつ女の子と関わることへの怖さが
減っていきました。
実際に、
同じ授業にいるけど
全然話したことがなかった子とも、
すれ違うタイミングで
少しずつ関わるようになって、
10回くらい繰り返した頃には、
相手も普通に話してくれるようになってました!!
「あれ?
思ってたより普通に話せるじゃん」
めちゃくちゃうれしかったし、
大学生活始まった気がしましたね。笑
そこから少しずつ、
女の子と話すハードルが下がっていきました。
気づいたら、
よく遊ぶ女の子友達もできて、
ご飯に行ったり、
遊びに行ったり、
女の子がいる日常が普通になっていました。
そこで、、、
今回は
女の子に声をかけたいのに、
何をすればいいか分からず、
結局いつも何もできずに終わってしまう人に向けて、
僕が実際にやって変われた
これだけやればいい!
“声をかける前の超初歩ステップ”を
特別に紹介しちゃいます!!

この記事を最後まで読んで、
行動に移したら、
✨女の子と話せるようになる
✨声をかけるハードルがかなり下がる
✨「何話せばいいか分からない」がなくなる
✨胸を張りながら夏休みを迎えられる
こんな未来に近づけます!!
逆に、ここで読むのをやめる、
または読んでも行動に移さなかったら、
・カップルを見て負い目を感じる
・また男だらけの夏休みを過ごす
・変わらないことを正当化し続ける
そんな毎日が
一生続いちゃいますよ!!
マジで、
そんな最悪な人生は避けたいですよね?
だからこそ、
絶対に最後まで読んで、
行動に移してください!!!
それでは紹介していきます!
STEP①|まずは目を合わせようとする
まず最初にやることは、
話しかけることではありません。
目を合わせようとすることです!

女の子に声をかけられない人ほど、
話す前から考えすぎています。
「何て言えばいいんだろう」
「変に思われたらどうしよう」
「キモいと思われたら終わりだ」
こう考えているうちに、
体が動かなくなります。
だから、最初から話そうとしなくていいです。
まずは、
女の子の方を少し見る。
目を合わせようとする。
これだけで大丈夫です。
ここで大事なのは、
実際に目が合ったかどうかではありません。
目を合わせようとした時点で大成長です。
目が合わなかったら、
それは逃げではありません。
ただタイミングが合わなかっただけです。
無理に話しかけなくていいし、
追いかけなくていいです。
でも、もし目が合ったら、
次のステップに進めます。
今まで目をそらして終わっていたところから、
女の子の方を見ようとした。
それだけで、
もう一歩進んでいます。
まずは、
目を合わせようとする。
ここから始めてください。
STEP②|目が合ったら、軽く挨拶する
STEP①で、
女の子と目を合わせようとした。
もしそこで目が合ったら、
次にやってほしいことがあります。
それが、
軽く挨拶することです。
ここで難しく考えなくて大丈夫です。

「おはよ」
「おっす」
「こんちは」
「おつかれ」
本当にこのくらいでいいです。
面白いことを言わなくていい。
会話を広げようとしなくていい。
気の利いた一言を足そうとしなくていい。
ただ、目が合ったら軽く挨拶する。
これだけで大丈夫です。
「え、挨拶だけ?」
って思うかもしれません。
でも、挨拶も立派なコミュニケーションです。
というより、
挨拶には会話で大事なものが全部詰まっています。
相手の目を見る。
言葉を交わす。
相手の反応を受け取る。
これ、普通に会話と同じです。
今まで何もできずに、
ただ眺めて終わっていた人からしたら、
目が合って、
「おはよ」と言って、
相手からも「おはよ」と返ってくる。
この一回のやり取りだけでも、
かなり大きな前進なんです。
そもそも、
まだ仲良くない女の子と
いきなり話すことなんてほぼありません。
無理に話題を探そうとするから、
「何話せばいいんだろう」
「変なこと言ったらどうしよう」
って頭が固まります。
だから最初は、
無理して何か話そうとしなくていいです。
挨拶くらいがちょうどいいんです。
ここで意識してほしいポイントが1つあります。
目が合ったら、挨拶する瞬間だけは目を離さないこと。
これ、最初は正直きついと思います。
女の子と目が合った瞬間に、
反射的にそらしたくなると思います。
なんか恥ずかしいし、
変に思われそうだし、
一瞬でも見られるのが怖い。
その気持ちはかなり分かります。
でも、挨拶は本当に一瞬です。
その一瞬だけ、
目を離さずに耐えてみてください。
別に、じっと見つめる必要はありません。
ガン見しなくていいです。
ただ、
目が合った。
軽く「おはよ」と言う。
言い終わったら自然に目を離す。
これで十分です。
逆に、目が合ったのにすぐそらして、
下を向きながら小さい声で挨拶すると、
どうしてたんだろうってなっちゃいます。
だから、最初は怖くても、
挨拶する一瞬だけは目を離さない。
ここを意識してください。
長く話す必要はありません。
笑わせる必要もありません。
好かれようとする必要もありません。
まずは、
目が合ったら軽く挨拶する。
この一回のやり取りを作ること。
それだけでも、
女の子と話せる自分に近づきます。
STEP③|2回目を逃げずに、会うたびに繰り返す
最後のステップは、
これを会うたびに繰り返すことです。

STEP①で目を合わせようとした。
STEP②で軽く挨拶をした。
ここまでできたら、
正直かなり大きな前進です。
でも、ここで終わらせないでください。
大事なのは、
2回目をちゃんとやることです。
1回挨拶できても、
2回目でまた逃げると、
そこからズルズル元に戻ります。
「この前はたまたま言えただけ」
「次また挨拶したら変に思われるかな」
「向こうが返してくれなかったらどうしよう」
こうやって考え始めると、
また壁がどんどん大きくなります。
そして気づいたら、
また挨拶すらできない日常に戻ってしまいます。
だから、2回目はかなり大事です。
むしろ、
1回目より気合いを入れてください。
1回目は勢いでできることがあります。
でも、2回目をやることで、
「たまたま」じゃなくなります。
相手からしても、
1回だけならたまたまかもしれません。
でも、2回、3回と挨拶されると、
「あ、この人は普通に挨拶してくれる人なんだ」
と少しずつ認識されます。
ここがめちゃくちゃ大事です。
少なからず、
あなたがその子と仲良くなりたいと思っているなら、
それが伝わるくらいの関わる頻度は必要です。
何もせずに遠くから眺めているだけでは、
相手には何も伝わりません。
でも、いきなり
「好きです」
「仲良くなりたいです」
みたいに重く伝える必要もありません。
まずは、
会ったら挨拶する。
それを繰り返すだけでいいです。
そして、できれば、
2回目までのスパンは短い方がいいです。
時間が空きすぎると、
自分の中でまたハードルが上がってしまうからです。
だから、次に会った時。
また目が合った時。
同じ空間にいた時。
そのタイミングで、
もう一回だけ挨拶してみてください。
これを何回も何回も繰り返していくと、
少しずつ日常が変わっていきます。
最初は、
ただ関わるきっかけを作っていただけ。
目を合わせる。
軽く挨拶する。
また会ったら、もう一回挨拶する。
それだけだったのに、
気づいたら相手の方からも
普通に話してくれるようになります。

僕自身もこれでした。
同じ授業にいるけど、
全然話したことがなかった子に、
すれ違うたびに軽く挨拶する。
最初はそれだけでした。
でも、10回くらい繰り返した頃には、
相手の反応も少しずつ良くなっていきました。
そして、授業でたまたま近くに座った時、
話しかけてみたら普通に話してくれたんです。
その時に思いました。
「あ、いきなり仲良くなろうとしなくてよかったんだ」
って。
普段から少しずつ関わっていたから、
相手の中で僕は
“怪しくてキモい人”じゃなくなっていました。
最初からうまく話せたわけじゃありません。
ただ、
会うたびに挨拶していただけです。
でも、それを繰り返していたら、
気づいた時には、
女の子と普通に話せる日常ができていました。
これは、
全然女の子と話せなかった僕でもできたことです。
だから、あなたにもできます。
いきなり仲良くなろうとしなくていいです。
まずは、
目を合わせる。
挨拶する。
また会ったら、もう一回挨拶する。
仲の良さは砂時計みたいに積み重ねです
関わるきっかけを作っていただけでも、
気づいたら普通に話せる日常が出来上がっています。
この繰り返しが、
女の子と関われる側に進む一番現実的な一歩です。
番外編|すれ違った時に使える“一言プラス”30選
ここまで紹介したように、
目を合わせて、軽く挨拶して、
それを繰り返すだけでも関係は作れます。
実際、僕自身も
最初はほとんど挨拶だけでした。
それでも、繰り返しているうちに
相手からしても、
「この人とは軽く話しても変じゃない」
って空気が少しずつできていきました。
ただ、
「もう少し早く話せる関係に近づきたい」
「挨拶だけじゃなく、少しだけ会話っぽくしたい」
そう思うなら、
挨拶に一言だけプラスしてみてください。
ここからは、
すれ違いのタイミングで使いやすい
“一言プラス”を紹介します。
① 授業前後に使える一言
・「おつかれー、このあと授業?」
・「今日の授業きつくない?」
・「この授業、マジ眠いよねー」
・「課題やった?」
・「今日小テストあるんだっけ?」
・「この教室暑くね?」
・「今日人少なくない?」
・「次の授業どこ?」
・「めっちゃ眠そうやね(笑)」
・「なんか疲れてるね、どしたん(笑)」
② キャンパスですれ違った時に使える一言
・「うまそうなの飲んでるやーん」
・「今日暑くない?」
・「今日寒すぎない?」
・「今から授業?」
・「もう帰るん?」
・「今日忙しそうやね」
・「荷物多!?笑」
・「勉強しにきたん?」
・「今日の服いつもとなんか違うね」
・「その髪型いいね」
③ 外ですれ違った時に使える一言
・「うぉ!おつかれー、今帰り?」
・「え、こんなとこで会うんだ笑」
・「今からどっか行くの?」
・「授業終わり?」
・「今日寒すぎよね?」
・「ご飯食べに行くん?」
・「え、偶然すぎん?(笑)」
・「荷物多くない?大丈夫?」
・「今からバイト?」
・「じゃ、気をつけて帰ってね」
使うときのポイント
この一言は、
全部を覚える必要はありません。

自分が使いやすそうなものを
2〜3個だけ持っておけば大丈夫です。
そして、使う時は
長く話そうとしないでください。
一言話す。
軽く返ってくる。
最後に、
「じゃ、がんばって」
「またね」
「おつかれー」
で締める。
これで大丈夫です。
目的は、
その場で盛り上げることではありません。
挨拶だけの関係から、
少しずつ会話っぽい関わりに変えていくことです。
この小さい関わりを繰り返していくと、
気づいた時には、
女の子と普通に話せる日常ができていきます。
プチワーク|いつ挨拶するか宣言してください
ここまで読んだら、
最後にひとつだけやってほしいことがあります。
それは、
自分の話しかけたい人にいつ挨拶するかを宣言することです。

公式LINEに、
こんな感じで送ってください。
「次の授業で、同じ授業の子に挨拶してみます」
「明日のバイトで、いつもいる子におつかれって言ってみます」
「今度すれ違った時に、目だけでも合わせてみます」
こんな感じで大丈夫です。
ここで大事なのは、
完璧に声をかけることではありません。
目を合わせようとした時点で成功です。
目が合わなくても成功。
挨拶しようとして、
声が出なかったとしても成功。
なぜなら、
今まで眺めて終わっていた自分が、
「関わろう」とした時点で、
もう一歩進んでいるからです。
だから、
変にプレッシャーを感じなくて大丈夫です。
いきなり会話しなくていいです。
仲良くなろうとしなくていいです。
まずは、
目を合わせようとする。
余裕があれば、軽く挨拶する。
それだけで十分です。
でも、頭の中で
「やろうかな」
と思っているだけだと、
結局また流れてしまいやすいです。
だからこそ、
一回LINEで宣言してください。
宣言することで、
自分の中に小さな責任が生まれます。
そして、
それが行動するきっかけになります。
送ってくれたら、
僕も精いっぱい応援します。
うまくいったら、
また報告してください。
目が合っただけでもいいです。
挨拶できたら最高です。
できなかったとしても、
「やろうとした」ならそれも前進です。
一緒に、
眺めるだけの毎日から抜け出していきましょう。
まとめ
今回は、
女の子に声をかけられない人でもできる
超初歩の3STEPを紹介しました。
やることは、
難しくありません。
まずは、
目を合わせようとする。
目が合ったら、
軽く挨拶する。
そして、
それを会うたびに繰り返す。
本当にこれだけです。
「そんなことで変わるの?」
って思うかもしれません。
断言します。
やったら絶対変わります!
僕自身も、
最初から女の子と普通に話せたわけではありません。
本当に小さい関わりを
何回も繰り返しただけです。
でもその積み重ねで、
気づいたら女の子と普通に話せる日常ができていました。
だから、あなたも大丈夫です。
その行動の第一歩として、
まずは、
次いつ挨拶するかを決めて、
公式LINEに宣言してください。
僕も精いっぱい応援します!
一緒に、
眺めるだけの毎日から抜け出していきましょう!

はっぴぃ

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